今月のGuitar magazineには
ミック・ロンソンの特集に
吉井さんがコメントを寄せてるって事だから
立ち読みでもしてこようと近所の書店に行きあれこれ探していると
あっ!ジ、ジョンだぁ〜
ジョンが表紙の雑誌があるよーーー!
と興奮して手に取った雑誌がありました
ふと気がつくと
なんと!その雑誌そのものが今月のGuitar magazineだったわけです
あっ、ジョンとは私の大好きなジョン・フルシアンテのことです
そう。。。レッチリのギタリストのね

この表紙のジョンがまた悩ましげな表情で母性本能をくすぐります(笑)
で、内容もアルバム『ステイディアム・アーケイディアム』でのギター・サウンドについて
ジョンの全曲解説になってるし。。。
うん、これはもう買うしかないと
即効でレジに行きましたとさ(^▽^;)
それと、ミック・ロンソンの特集での吉井さん
ミック・ロンソン追悼ライブの時に使ったというオリジナルのギターを持って
マリンルック?っぽいジャケットを着て
さっぱりとした表情で写っていましたよ
もちろんミックについても熱く語ってましたね
そういえば今月の29日は
ミック・ロンソンの命日ですもんね
ボウイが最も華やかなグラム・ロック・スターだった頃
隣には常にギターをかき鳴らすロンソンがいたわけで
やっぱり私もデヴィッド・ボウイ&ミック・ロンソンのコンビが好きですね