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2007-09-29 Sat 00:20
いよいよ吉井さんのツアーの初日ですo(^-^)o ワクワクッ
ああ〜でもσ(-_-)ワタシ またセットリストとか気になっちゃうんだろうなぁ〜 きっと、どこかで ライブレポとかセットリストを見てしまうに100ポンド(なんでポンドなんだw) それに、例のバックステージ情報も気になるところです バックステージでは「握手はもちろんサインや写真撮影もするよ」って 吉井さん本人が言ってたらしい 当った方はこっちのレポも是非お願いしたいところです ところで、有り得ないとは思いますが 万が一当ったとしたら、その旨の連絡ってどんなふうにしてくるんだろう? ちゃんとした当選ハガキを送ってくれるんだろうか? と思っていたら 当選したという人のミクシィの日記によると、EMIから電話連絡があったらしい えーーーー!電話連絡なのぉ〜? それだったら、仕事で日中は自宅にいない人の場合 「はい、いないから次いこう!」って華麗にスルーされるんだろうか なら、携帯の番号かいておけばよかったよぉーーー!と悔やんでみたり 電話くれるなら18時以降にしてくれよ。。。とか思ってみたり まぁ、でも、当るわけがないから、取り越し苦労のような心配か(爆) モバイルで、ニューアルバムの中からツアーでやって欲しい曲の投票があったので 『Do The Flipping』と『バッカ』と『ワセドン3』 の3曲を投票しておきました 雨雲も捨てがたいけど、これは人気あるから絶対やるでしょうし マンチーも「ハジマッタ!」とか「股間!」とか言えよ!って あれだけアピールしてるんだからやってくれるだろうし 人気はないけど、私的には好きな『ワセドン3』をあえて(笑) いずれにしても、吉井さんがモバイルのBBSで心配してるような行為は謹んで みんなで最高のツアーにしたいですねo(*^▽^*)o~♪ それにしても心配なのは BBSの吉井さんのあの「お願い」はどれだけの人に届いているのだろうか?ということ なにも知らずに、プレゼントや手紙を持っていって 受け取ってもらえず傷つく人がいないといいのですが。。。。 さっき、MTVの World Chart Expressで久しぶりに動く吉井さんを見ました そういえば オフィシャルサイトのPHOTOもやっと見られるようになりましたね そして今日9月29日は 私の妄想界のもうひとりの素敵なダーリン ブレットの40回目のお誕生日でもあります♪ なので、またまたイタイ内容の記事を書かねばなりません(^▽^;) Happy Birthday! Dear Brett I'll Always Love You. いくつになっても エロかっこ良くて、ちょいキモなブレットでいて欲しいです 昔の超美形のお顔はもちろん素敵だけど 今の大人の男の渋さ、セクシーさでフェロモンを撒き散らす貴方が素敵すぎます やっぱりね 生ブレットには、もう〜胸がキュ〜ンで悩殺されまくりでした サマソニが終わった後も あの、お顔にスタイル、手の感触、声、腰振りなどなど すべてが脳裏に強烈に焼きつき おかげでしばらくは仕事中でも度々思い出してニヤニヤしたり なにげに溜息をついてしまうような そんな挙動不審な女になってました(^▽^;) にらみ付けたような鋭い視線も、クシャッとした優しい笑顔も、ツンとした綺麗なお鼻も そして、真面目な顔して変なパフォーマンスをする そんなブレットが大好きです(笑) なぜか日本の昭和の歌謡曲を彷彿とさせる Suedeの隠れ名曲の『Sadie』という曲です 最後にsadie〜と歌いあげるところなんて、西城秀樹?っぽい(笑) はたまた、イエモンの薔薇娼婦麗奈? この映像、どなたかが編集して作られたものなのでしょうが すごいいいです! ただ車で走って、流れていく景色だけなんだけど それが、ひと昔前の日本の景色みたいで懐かしく セピア?っぽい画面の色が効果的だったり ここってどこの景色かな?香港? 途中、昔の8ミリカメラで撮ったような画面の乱れなんて最高にノスタルジーな感じで 哀愁あるこの曲にはピッタリです しかも、しっかりSuedeの宣伝もしてくれてますし アップしてくれた人に(^人^)感謝♪です こういう曲調には、ブレットの綺麗なファルセットが切なく響いてとてもいい感じです 思えば 今までのブレットの人生にもいろいろな事がありました ガールフレンドのジャスティンをblurのボーカルのデーモンに奪われたり アメリカの同名のシンガーから訴訟を起こされたり ギタリストのバーナードに脱退されたり 王子様と言われたキーボードの美青年ニールが病気で脱退したり 薬物中毒が悪化して、声帯に異常が起きて高音のファルセットが出なくなったり 会計士にお金を持ち逃げされたり 所属レーベルのnudeの閉鎖や、一度作り上げたアルバムがボツになったり 挙げ句の果てには、吉井さんにまで レディオヘッドの『OK Computer』のライナーノートで 「ブレット・アンダーソンも最初は素敵だったのに。。。」 と過去の遺物化にされてたし(笑) おそらく、吉井さんはグラム路線じゃなくなってきたSuedeをダメ出ししたんだろうけど イエロー・モンキーだってグラムじゃなくなっていったバンドなのにね てか、吉井さんって、ある時期すごくSuedeを意識してパクってたじゃないですか(笑) 私は吉井さんがすごく好きだから ぶっちゃけ、この言葉には凹んでしまいましたよ〜 そんな様々なリスクをいつも抱え なにかと紆余曲折の多かった今までだったけど 私は、そんなどこか不器用で人間らしい弱さがあるブレットだからこそ大好きで ずーと気になって目が離せないのです(笑) ちょうどお父様を亡くされた時期も、私の父が他界した時期と同じタイミングだったりで すごく親近感を覚えたりもしました だけど、どんな事があっても決して諦めずに歌うことを止めなかったブレット 貴方こそ本当の意味で人生の『winner』だと思います! これからも 本当に良さがわかる そんな忠実なファンに支えられている貴方であって欲しいと思います 遠い、ホントに遠い空の下からだけど ブレットの幸せを祈ってます 素敵なお誕生日をお過ごしください そして、今日からまた素晴らしい思い出作りの毎日になりますように☆彡 |
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2007-09-19 Wed 15:50
どこかの誰かさんがブログのバトンでやっていた
『〜の時に聴きたい曲』ってのをパクらせていただいて やってみます(笑) ちょっと自分流にアレンジしましたが。。。。 ★今日、水曜日に聴きたい曲 Wednesday's Song(John Frusciante) そのまんまです(笑) ★今の自分を曲で表現すると ポジネガマン (吉井和哉) 悩んでないと生きられない くるみ(Mr.Children) 今以上をいつも欲しがるくせに 変わらない愛を求め歌う ★大切な人に贈る曲 トブヨウニ(YOSHII LOVINSON) 徐々にで そう徐々にでいいから ★自分自身に贈る曲 BELIEVE (吉井和哉) どうにもならない・・とは思わずに今を駆け抜けたい ★やさしい気持ちになれる曲 Closer(Travis) うっとり〜しっとり〜心に沁みてきます ★強い気持ちになれる曲 Bitter Sweet Symphony(The Verve) コレ聴くと、PVのように我がもの顔で町を歩いる強気な自分がいます(笑) ★気合いを入れたい時に聴きたい曲 Carvel(John Frusciante) Parallel Universe (Red Hot Chili Peppers) とにかく、だんだんみなぎってくるんです(何がw) ★夜空を眺めながら聴きたい曲 Stadium Arcadium(Red Hot Chili Peppers) 宇宙を感じる曲 ★エロエロな気分な時に聴きたい曲 So Young(Suede) Suedeの1stと2ndのアルバムは ブレットの妖艶な歌声といい、バーナードのギターといい これはまさに音の精液なのであります(笑) 想像妊娠バリバリや!ヾ(--;)ぉぃぉぃ ★落込んでる時に聴きたい曲 Smells Like Teen Spirit (Nirvana) ハロー ハロー どのくらいひどい(暗い)? ★テンションが高い時に聴きたい曲 Plug in Baby(Muse) 音をシャワーを全身に浴びてる感じ? ★たまにものすごく聴きたくなる曲 Sweet Candy Rain(YOSHII LOVINSON) もう誰のせいにもしないって ★自分の葬式に流して欲しい曲 Let Down かFake Plastic Trees(Radiohead) あたりがいいかな Stairway to Heaven(Led Zeppelin)もいいけど コレ結構後半から曲調が激しくなるんだよね (^▽^;) あくまでも、今日の気分の選曲だから 明日は変わっているかもデス(^▽^;) |
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2007-09-14 Fri 17:03
最近、毎晩のようにブートDVDにハマリまくって夜更かしをしてる私です
実はサマソニ後にTravisとかブレットとか またまた、たくさん購入してました(^▽^;) まぁ、しばらくは色々と忙しくてガマンしてたというか 吉井さんのアルバムも出たことだし 観てる時間もなかったのですか てか、CDなら 通勤時とか、散歩しながらとかipodでも気軽に聴けるけど DVDともなると、ゆっくりと腰を据えて観たいじゃないですか てなわけで、私の中で 秋のDVD鑑賞祭りがはじまってしまったのであります だけども だっけぇど〜 ブログはすっかり放置プレイ〜! でも、そんなの関係ねぇ〜 でも、そんなの関係ねぇ〜 でも、そんなの関係ねぇ〜 はぃ!オッパッピー! チントンシャンテントン なのです(笑) 海パン王子こと、小島よしおさんが大ブレイクしてますねぇ なんでも彼は、Youtube動画で世界アクセスランキングの第5位に入ったとか んで「オッパッピーってなんですか?」と質問されると 「なんで知らないの?」という顔をして 「オーシャン・パシフィック・ピース(太平洋に平和を)の略」だと答えます とりあえずは世界平和を願っているようですね だけどあのオッパッピーは最初 卑猥な言葉の略称だったらしいです(^▽^;) お笑い芸人って、意外に高学歴な人が多いのですが 小島よしおさんも早稲田大学の教育学部を卒業しているらしい でも、そんなの関係ねぇ〜ってことですかね(笑) そしてご自分が一発屋の芸人だということまでネタにしてるけど なんだか彼は、一発屋では終わらせたくないなぁ〜 ロックとお笑いが大好きな私は あのノリのいいゲイ。。。じゃなくて芸は応援したくなります(^▽^;) だけども だっけぇど〜 あの 下手こいたぁ〜〜〜〜! ○| ̄|_ からの、開き直り的な立ち直り方は ある意味 この世の中を渡っていく上ですごく参考になる場合もあると思う そう、実際、私達が悩み苦しんでいることの多くは 「そんなの関係ねぇ〜」と流してしまえばいい事だったりするのですから 同じく大ブレイクしたムーディ勝山さんが 右から左に受け流したようにd(^-^)ネ! |
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2007-09-09 Sun 22:22
今日の『NHKのど自慢』は地元からの生放送でした
んで、親戚のおばちゃんが見事特別賞に輝いたのデス! (^-^)//""ぱちぱち そのおばちゃんは 鐘は2つだったのですが ゲスト出演してた氷川きよしクンの曲を必死に練習して 衣装までバッチリ決めて張り切って歌ってましたよ〜 そして 「きよしクンの若さを貰いにきました」という発言に なんと!きよしクンは 「じゃ、どうしましょ、僕でいいですか?」と言って ハグしてくれてるじゃありませんか! 会場のおっかけファンの皆様の 「ギャ〜〜」という悲鳴と羨望の眼差しをうけながら(笑) しかもきよしクンに 「お美しいですね」とまで言ってもらえて(笑) よかったね、おばちゃん! そして、おめでとう! そういえば のど自慢って、久しぶりに真剣に観たような気がする 昔は何とはなしに時間になると、誰かがチャンネルをまわし 家族のみんなが そうまじめに聞いてる訳ではないのに 「これキンコンカンコンだよ」だの 「カーン」だの「これは2個だね」だの 「この人なんで上手いのにダメだったんだろう」とか ほのぼのとした家族の会話をしてた時代があったような気がするなぁ。。。 それはそうと おばちゃんがきよしクンにハグしてもらえた時の感動って 私が吉井さんにハグしてもらえるくらいに嬉しい事なんだろうね 幸せそうなおばちゃんを見てて 思わずそんな妄想が脳内を駆け巡りました(^▽^;) ああ〜そんな時が私にも来るのなら どんな目にあっても生きていたいです。。。神様 よく女性ファンが男性アーティストを見る目がハート目になってて いろいろとミーハーな態度や発言をすると 純粋に音楽が好きな男性のファンの方などは 「見た目だけかよ〜!」といって怒るのかもしれません いや、別に私だって純粋に音楽を聴いて 素晴らしいと感じるアーティストはたくさんいます(お顔の良し悪しは別として) だけどね、吉井さんやブレットに関しては どう見てもカッコイイから仕方がないのです 音楽を聴いて好きになり、さらにお顔も最高に好みなのでたまりません(笑) Suedeの 君も僕もクズ だけど決して自覚的になっちゃいけない 君たちはこの上なく美しいんだから という世界観が好きです 投げやりになっていた頃の私に勇気をくれました Suede『Beautiful Ones』 サマソニでTrashやBeautiful Onesが聴けて嬉しかったです |
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2007-09-06 Thu 22:31
北上してますね
私の住んでる所はあまり影響はなさそうですが 直撃コースに入っている地域の皆さんは どうかお気をつけ下さいね なんか今回の台風って ゆっくり移動しているから余計に厄介だよね 早く去っておくれ〜!(−人−;) さてさて、今週は吉井ちゃん三昧な日々を送ってますが もう、メディアだけでも追っかけるのってすんごく大変ですね アルバムと別冊カドカワで舞い上がっている間に 色んなメディアを見逃してしまってるσ(-_-)ワタシだけど 今は、じっくりこのアルバムの世界観に浸っているだけで すごく満たされている感じです♪ これがまた、大音量で聴くとすんごくいいんですよね♪ Do The Flipping、シュレッダー、Pain、エタニティ、バッカ、雨雲 みんな好き 雨雲の歌詞の 子供達から貰うものには いろんな意味がある それを知らずに生きているうちは まだ子供なんだね ってところ深いねぇ あと、ポジネガマンが好きだった私は ワセドン3も同じ匂いがして好きです(笑) それに、アルバムの『winner』はアレンジがいいですね よくU2っぽい曲っていわれてたけど 私はこのアルバムバージョンを聴いて初めて なるほど『with or without you』って曲に似てるかも〜と思った それとやっぱり オープニングの「Introduction」〜「Do The Flipping」が 緊張感&疾走感があって格好良すぎる Do The Flippingはギターがキュインキュインときて素敵! 吉井さんのコメントによると Introductionは宇宙飛行士がコンピュータと交信してて 突然ブラックホールに入ってパニくってる状態を表現したかったらしいね んで、Do The Flippingは失った自分を必死に探してる状態 Museっぽい演奏だと言ってる人もいるけど 実は私もすぐにMuseを思い浮かべた 特にこの曲 Muse - Hysteria このヘヴィーなベースライン! 情感たっぷりなマシューの歌声とギタープレイ! 彼らの演奏能力はずば抜けている あくまでも過剰でドラマティックな展開に血圧急上昇者続出? これも壮大な宇宙を感じるんですよねぇ〜 「別冊カドカワ」は 読み出すとメチャ面白いけど 総力特集すぎてまだ読み終わってません そうそう その別冊カドカワに書いてあったけど 本当はこのアルバムに 自分の会社(ゴールドケンタウルス)の社歌を入れたかったらしい これがまた最高だとか。。。 社歌って???? そのうち携帯サイトで発表されるらしい とりあえずは楽しみだ(笑) |
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2007-09-04 Tue 21:49
吉井さんが自信をもって『十年に一枚のアルバム』と
いろんな所で何度も何度も紹介してるのを聞けば聞くほど すご〜く、期待する一方で 実は聴くのが少し怖くなっていた自分がいました なぜなら それが、もし、自分が求めていたものと微妙にズレていたらどうしょう。。。 みたいな一抹の不安があったからです まぁ、吉井さんに関しては 毎回リリースの度にこんな不安はつきまとってはいたけどね(^▽^;) だけど、1曲目の「Introduction」〜2曲目「Do The Flipping」を聴いた瞬間に そんな不安もどこかに飛んでいった 音も、メロも、歌詞もすべてど真ん中でした そして、まったく違う色のシングル3部作や ちょっと浮くかも知れないと思った 『上海』『マンチー』も このアルバムの流れで聴くと あまり違和感がなく馴染んでるから不思議だ まだ2周しか聴いてないけど 個人的には『Do The Flipping』『Biri』『バッカ』『雨雲』あたりが響いてくる あと、ちょっと異質な『ワセドン3』はあとからジワジワきそうな予感がする だけど、たぶん。。。 今後聴きこんだ時には、また順位は変るかも知れないなぁ。。。 それに限定盤についているDVD これがまた笑わせてくれる(^.^) リニュしたばかりの公式のHPの方では メディア情報の更新がたっぷりとあるけど 余りにも多過ぎて把握できない(ーー;) でもラジオ出演なんかは聴けない局がほとんどだし FM802くらいかな、聴ける局は しかし、モバ会員限定LIVE『吉井和哉BIRTHDAY前夜祭・温野菜 』 にはびっくりでした でも、私は行けない。。。(ーー;) いくら何でも10月中に2度も関東方面に出向くのは無理っぽい(泣) 横浜って東京より微妙に遠いし しかも『YOKOHAMA BLITZ』みたいな小さい所で。。。 でも行きたい!! てか、それ以前に競争率超激しそうだし なんかダメもとでエントリーだけしてしまいそうな予感だな(苦笑) そして、明日は 吉井さんの雑誌も一気に発売される たぶん、オラが町は翌日が発売日だろうけど。。。(ーー;) 「別冊カドカワ」 「音楽と人」 「ROCKS」 さすがに全部は購入できないけど 「別冊カドカワ」がすごく気になるなぁ〜 吉井和哉と別冊カドカワのコラボアイテム Tシャツ&チョーカー限定販売!ってなんだろね? ![]() |
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2007-09-03 Mon 23:39
いきなりだけど、この人は天才です!(笑)
別に、サマソニで私にギターを渡してくれたから贔屓にしてるわけじゃありません(笑) まぁ、それも少しはあるけど(^^ゞ なんていうか、彼のCDは 聴き始めると独特の世界観に引き込まれるような感覚なんですよね コナーの一番の魅力は 数々の名曲を生み出すソングライティング能力はもちろんのことですが なんていっても声! とにかく”声”がすごい 搾り出すようにして歌うその声は 何か痛みや悲しみといった物を必死で訴えてくる様な 泣きじゃくってるようでもあり、笑っているようでもあり 聴き方によって様々な印象を受ける限りなく独特な声です いや、ホント、あの声は反則です 私もこの声に惹かれて サマソニでブライト・アイズをじっくり観てみたいと思ったのですから 実物のコナー様のお顔は どちらかというとカッコイイというよりカワイイ感じです(特に目が素敵) だけど、時々怖いような目つきで内面の暗さを絞り出すように歌ったりします 近くで見ると案外小さい人なんだなということを今回確認しました てか、その前にブレット様の あの理想的なプロポーション(背が高くて細くて長い脚に、小さくて綺麗なお顔、それに適度についた筋肉などなど) を見てしまったから 余計にそう感じたのかもしれないけど(^▽^;) いや、でも、素敵でしたよ 歌声ばかりじゃなく話し声もささやくようで しかも私にだけに話しかけてくれたお言葉なんてもう〜(*/∇\*)キャ わたしゃ、もう〜、サマソニが終わった後も、ずーーーと 「ブレット様〜!コナー様〜!」と愛しい人の名前を交互に まるでうわ言のように唱え続ける病にかかってしまったくらいですから(^▽^;) これからの秋の夜長に 改めてブライト・アイズのCDをじっくり聴きたいと思ってます ただ、日本では最も過小評価されてるアーティストって感じで残念に思います サマソニでも彼らのステージは 次のシンディ・ローパー待ちが多くいた感じで オーディエンスの反応がイマイチだったし。。。 てか、そもそも彼はフェス向きではないのかもしれない 単独でひっそりとやるほうが性に合ってる気がする でも、そう、彼の素晴らしさはわかる人にはわかるのだ 今後、どういう作品を作ってどういう活動を展開していくのか 天才コナー君の頭の中はまだまだ未知数のようですね Bright Eyes - Lua |
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