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ご無沙汰しています。
病院で付き添われてるんですか・・・。 心配も一緒だと思うし、なおさら疲れますね。 東雲さん自身が倒れないようにしてくださいね。 村上春樹さんは読んだことがないんですが(笑)、 私もここんとこずーっと何かしら読んでいて、 それが少しはストレス発散にもなっているようです(笑) 読んでる間は没頭してるんで、煩わしいことも忘れてるし(*^_^*) 今の東雲さんには村上さんやレディオヘッドが魂を揺さぶる存在なんですね。 あ、その女性の絵・・・! めっちゃ美人じゃないっすか! これに似ていると言われる東雲さんも、 かなりの美人とみた!( ̄▽ ̄) ニヤ そうなんです
最近の私の行動範囲といったら 自宅と職場と病院が主で 本を読むことだけが楽しみの超インドア派になってます(^▽^;) でも、病院という所は 何かしら『ドヨ〜ン』とした雰囲気が漂っていて こっちまで病気になりそうな気がするんですよね だからこそ 読書に没頭して気分を紛らわせているのかも知れませんね ネットも面白いけど 文字から場面が創造できる本の世界はホント最高だし 読んでいる間だけは邪念もなく 何もかも忘れて現実逃避できちゃいますもんね いや この看板の人(絵)みたいに 整った顔立ちじゃありませんよモチロン ただ、なんとなく雰囲気がです(^▽^;) 学生時代にけっこう夢中で読んでました〜
その後も 出てしばらく経ってから読んだりは してました。 読者に結末をゆだねるスタイル…私も好きですよ〜 映画なんかも。 でも東雲さん、へヴィな状況で村上春樹… なんだかちょっと落ち込みそうな気もしますが 文体は軽めだからまだいい…のかな。 東雲さんも自分の心と身体もいたわってくださいね。 そして、「看板娘」(違 ほんと、ソックリです〜(^Q^)/ 携帯で写メ送ってくれたお友達、グッジョブ! 「昭和」チック?でも美人さんだからいいじゃないですか〜(^∇^) 村上春樹さんの本読んでて???な時がよくあるんです。
読者に委ねるスタイルかぁ…吉井さんの歌にもそうゆう所があるような気がします。 あれこれ考えるのもおもしろいですよね☆ その看板!!!確かに東雲さんにそっくり!! いいお友達ですね☆ 病院って雰囲気だけで気が滅入りますよね… さすがにDVDは見れないですね… ぱぁ〜っとはいかなくとも、適度に気晴らしして下さいね〜♪ 更新がなかったので、東雲さんお忙しいのねと思ってたんですが・・・
付き添いされてたんですね。 お仕事しながらの付き添い、本当に大変だと思います。 どうか、東雲さんも御身体ご自愛くださいね。 村上春樹は苦手です〜。(@@) 何度も読みかけては挫折を繰り返してます。(笑) パン屋再襲撃は唯一、好きです。(^^) 村上さんの作品は
私はベストセラーになった 『ノルウェイの森』から読み始めるようになったんですけど 実は最初の頃は 登場人物の女性があまりにも男性に好都合な設定で 「こんな女、現実にいるかよ〜?」って感じで リアル感のなさにどちらかといえばあまり好きにはなれませんでした でも、好きではないけど読み出すと最後まで読んでしまってたんですね だけど、2度目に読み返した時に すごい人生教訓を感じる台詞があったり そのなんていうか『傷ついた心に寄り添ってくれる』感じがして それ以来、貪るようにして彼の作品を読みあさるようになりました 村上さんの場合、再チャレンジしてハマったって人も多いですね まぁ、確かに へヴィな状況で村上春樹はちょっと。。。なのかも知れません(笑) この暗さといい痛みといい 救いようのないやりきれなさとかは 万人におすすめできるものじゃないのかも知れないし なんだか、鬱の状態の自分に酔ってるみたいでもあるし(^▽^;) でも、こうゆう時こそ 目を背けてはいけないことには、しっかりと向き合うことの大事さを 村上さんの小説から改めて学んだような気がします 看板娘 モチロン私はこんなに美人さんじゃないですけど 何となくですけど雰囲気が似ていて 私も気持ち悪くなったんです(^▽^;) 私の顔なんてまったく特徴のない顔なのに うまく書けたものだと(笑)←だからあんたを書いたわけじゃないってw 村上春樹さんの書く物語は
ホント型に収まりきらない、捕らえどころのない感じがしますよね でも言葉の使い回しや比喩法が飛びぬけて上手くて 文章が洗練されているんですよね 淡々と書かれているのに、繊細な心情や情景がよく伝わってくる感じで その描写力が素晴らしいです そうそう 吉井さんの歌詞も 聴く人それぞれにいろいろ連想させるような 奥行きを感じますよね 看板娘 「そんな美人じゃないぞ!」って怒られる気がして 載せようかどうか迷ったんですが(^▽^;) ちょっと似てます? 実際にお会いした事があるPearlさんがおっしゃるのなら やっぱり似た所があるのかしら 病院の付き添いは 少し深刻な病気の付き添いだけに ホント滅入ってしまいますが 頑張りますね(^.^) ありがとうございますデス ご無沙汰して申し訳ありません
病院の付き添いって 父親の闘病に付き添って以来だったんで久しぶりなんですが これがかなりキツイんですよね 体力的に。。。っていうより 病状が病状だけに気が滅入ってしまって でも、まぁ とりあえずは私は元気です(^.^) ありがとうございますデス そうですよね 村上さんの小説は ちょっとクセのある文体とか内容とか 好きか嫌いかが大きく分かれる作家だと思います 私も、最初は苦手な部類でした ホントあり得ん話ばかりで(笑) でもなぜか今はそのあり得ない世界が大好きになっちゃって どうせあり得ない話なら もうとことんあり得ないって感じで行ってくれ!ってぐあいにね(笑) でも、むしろまぶ菊さんのように苦手という人のほうがまともな感じで ちょっと安心しちゃいます(笑) てか、村上さんを苦手だという意識ってすごくよく分かるんですよね いや、ホント嫌いな人なら 『パン屋再襲撃』みたいな短編集がやっと読める範囲だと思いますよ そしてこの『パン屋再襲撃』に収められている「ねじまき鳥と火曜日の女たち」という作品が 私が最近読んだ『ねじまき鳥クロニクル』の元になっていると言われているんですよね |
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